



マルチスペクトル撮影が可能な
DJI MAVIC 3
エンタープライズM
新登場
マルチスペクトル撮影で
作物の生育状況を見える化。
農薬や肥料の使用量を
最適化します。
T10・T30を組み合わせる事により、作物の生育状態に合わせて自動で適正量を散布できます。
農薬使用量を概ね10%削減し、収穫量が5%UPしたデータもあります。
肥料の価格が高騰している昨今、これからのスマート農業に欠かせないツールになっていきます。
※管理ソフトDJI TERRAを使用
- コスト削減
- 生産量アップ
- 環境負荷低減
マルチスペクトルの概要
植生指数(NDVI、NDREなど)
異なるバンドのデータを組み合わせることで、植物の成長状況などの各特性を反映した、様々な植生指数を生成することができます。


右のNDVI指数を例にすると、その値の範囲は-1から1までです。
- 負の値は、雲、水、雪など反射率の高い物体のことです。
- 0は岩、裸地などのことです。
- 正の値は、植生被覆のことです。1に近づくほど植生はより密集していることになります。







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※農業用ドローンは対応機種ライセンス所有の方のみ


